神功皇后

じんぐうこうごうは14代仲哀(ちゅうあい)天皇の后(きさき)。 仲哀天皇と共に熊襲(くまそ)を平定するために、同行されたが、 天皇が崩御されるや、天皇に代わって新羅(しらぎ)を制圧した。 神の子を産む聖母として、息子の応神天皇とともにまつられる。